田舎でも繋がるモバイルWiFiに救われる




お金がないため光回線を諦める

新居では光回線を使ってインターネットをしようと考えていたのですが、引き込み工事費用や月額料金が高くなることを恐れ、光回線を引くことを諦めました。

それでは、今どうやってこのブログを更新しているかと言いますと、、、
元自宅から持ってきたモバイルWiFiを使ってアップロードしています。

田舎でも繋がるどんなときもWiFiの端末を持っていたお陰で、引っ越し当日からインターネットを使うことができました。

 

どんなときもWiFi「口コミ」します!

機械オンチ女でもすぐ使える

光回線を諦めた原因はお金だけではないんです。

光回線を使用する時に必要なルーター

あのルーター設定ってややこしい!
男手がなくなった今、自分ひとりで設定する自信がありませんでした。

 

しかもこれだけでは終わらない。

その次は、 プロバイダに加入しなければならないんですよね。
その手続きや設定・・・・考えただけでギブ

 

プロバイダだってもちろんタダではありません。

その点、どんなときもWiFiは、端末の側面にある電源ボタン押すだけ。

それから、ケータイやPCの「WiFi」の画面にある、どんなときもWiFiのネットワーク名(SSID)を選んで、パスワードを入力する。以上!

ショッピングモールやレストランとかで無料WiFiに繋げる作業と全く同じ

しかもその ネットワーク名(SSID) と パスワード は、どんなときもWiFiのルーターにシールで貼られている!

なのでPCのネット接続時に必ずやる「パスワード書いてある紙どこどこ?」って探すイライラがないんです。

ノーストレス。

たぶん、おじいちゃん世代だってかんたんに接続できるんじゃないかな。

 

子どもがいるとモバイルWiFiはやっぱり便利

幼い子どもと一緒にでかけると「今ちょっと静かにしてくれないかな?」ってことがある。

そんな時、助かるのが「動画」なんですよね。

少しの時間稼ぎにホント助かる。

 

その少しの時間も回数が増えれば、ケータイデータ通信量ギリギリになってくる。

追加のデータを購入するなんて金銭的にとても無理。

 

それだったらはじめから、通信制限なしのWiFiがいい。

ノーストレス。

 

ちなみにどうしてどんなときもWiFi通信に制限がないかというと、、、

どんなときもWiFiでは『クラウドwifi』という次世代通信サービスを採用。
クラウドwifiは、複数のSIMカードを割り当てることで、データ容量にとらわれることなくインターネットを利用できます。

どんなときもWiFi

 ほほう。

詳しくは分からないけど、クラウドWiFiという仕組みによって、大容量のデータをダウンロードしたり、スムーズに動画が観れたりできるんですね。

 

費用が明確、プランが一つしかないところがいい

光回線通信やプロバイダ契約って「どのプランにしますか?」「オプションはどうしますか?」とかいろいろ言われて辛い

コールセンターの方の熱心な説明を聞いても正直理解できない。

その点どんなときWiFiは月額3.480円(税抜)これだけ。 迷うポイントが全然ない

またしてもノーストレス。

 

オプションをつけるとすれば、「あんしん補償」という、端末が故障したときに無償で交換が行えるサービスのみ。(月額400円税抜)

私は金欠なので「あんしん補償」には入っていません。

ですから、ルーターをソフトケースに入れネックストラップを付けて、落とさないように大切に扱っています。端末は解約する時に返さなくてはならないですからね。

「あんしん補償は」契約時にしか加入できないそうなので、お金に余裕があれば入っておいた方が確実だと思います。

どんなときWiFiの初期費用
事務手数料(初回のみ) 3.000円
月額料金 3.480円
合計 6.480円

 

田舎でも海外でも繋がるどんなときもWiFi

私がどんなときWiFiを使い始めた理由は、旅行の時に使いたかったから。

 

10年ほど前に使っていた繋がりにくいWiFiルータでちょっと痛い目にあっているので、どんなときWiFiも繋がらないことが多いのかなという不安がありました。

どんなときWiFi のHPを見てみると、au, docomo, softbank が繋がるエリアであれば使えると書いてあるし、うちの田舎で使えればどんな場所でもまず大丈夫だろうと思い、申し込んでみました。

万が一、納得できなければ返却できるというサービスにも背中を押されましたね。

 

申し込み後すぐに送られてきた端末の電源を入れてみると、、、元自宅(田舎)でも問題なく使える!動画も流れるように観れる!これには感激しました。

それから、遠出や旅行には必ず同行していただいています。

 

どんなどきもWiFiと行った場所
東京・神奈川・埼玉・群馬・長野・名古屋・大阪そしてハワイ!

 

旅行先のハワイでもどんなときもWiFiを使いました。

事前に海外で使うための申し込みするという面倒なことは一切なし。

手荷物の中に端末を入れて持って行き、現地に着いたら電源を入れるだけ。
接続方法は日本でのやり方と全く変わりません。

 

ホノルルから車を走らせて、カハラ、ワイマラノ、カイルア。
パールシティ、ノースシュア、ハレイワ・・・どこに行ってもインターネットは快適。

旅先ではマップでの道案内をよく使いますが、インターネットは途切れることなく、スムーズに目的地まで着くことができました。

 

そして夜、部屋に戻ったら端末をUSB充電器につないで置いておく。

そうしておくと、次の日に一日中遊びまわっても充電がなくなることはありません。
連続使用は約12時間なので、いつも端末を満充電にして出かけていました。

 注意 海外で利用する場合は、一日当たり1.280円~の別料金がかかります。

 

生活する中でメリットが多いのはモバイルWiFi

光回線とモバイルWiFiどちらがいいのか・・・ネット上では情報が多すぎて何が正解かよく分かりません。

光回線よりもモバイルWiFiの方が月額料が安いケースが多いのは確か。
でも、月額料だけを見るとそんなに大きな差はありませんでした。

 

だったら生活の中でのメリットの多さで決めるしかありません。

40代子持ち女性としてメリットがあるインターネット回線はモバイルWiFi。

 

数あるモバイルWiFiの中でもどんなときもWiFiは次のようなメリットがあります。

どんなときもWiFiのここがいい
 設定がラク
 家でも外出先でも使える
 親子でインターネットを楽しめる(同時接続台数は5台)
 通信制限なし
 追加料金なし
 回線工事不要
 プロバイダ契約不要

 

一度は我が家に「光回線を引こうかな?」と考えた私ですが、メリット/デメリットを調べていくうちに、どんなときWiFiで充分だということが分かりました。

もちろん一人暮らしのお嬢さんだってモバイルWiFiは便利でしょうし、移動の多い単身赴任のお父さんにだってピッタリだと思います。

 

【忘備録】どんなときもWiFiで困った時に読むメモ

カスタマーサポートの連絡先は?

サポートセンター電話番号:0120-048-277
受付時間:10:00~19:00 (月~土)
メールでの問い合わせはここから

端末をリセットしたい時は?

電源ボタンの上にあるリセットボタンを5秒以上押す 。

インターネットに接続できない時には?

  • Wi-Fi表示のランプを確認。消えていたら圏外。
  • 建物の地下など電波状況が悪そうな所にいたら移動する。
  • 端末をリセットする。

速度が遅いと感じた時にすることは?

  • 窓際など電波状況が良さそうな所に移動する。
  • 端末をリセットする
  • 利用状況フォームから問い合わせする

旅行先が対応しているエリアかどうか調べるには?

端末が熱い時はどうしたらいいか?

端末が熱を持つのは異常ではないので、そのまま使って良い。
端末を乾燥した風通しの良い所に置いておくと端末の温度は下がる。

固定回線に乗り換えたくなった時は?

違約金なしで乗り換えられるサービス「いつでも解約サポート」を利用する。
公式サイトで詳細を確認後、サポートセンターに電話する。

解約する時はどうしたらいいか?

契約解除申請フォームから申請するか、サポートセンターに電話する。

解約する時に注意することは?

契約期間開始日から25か月目でないと契約解除料がかかるので注意。
自分の契約期間が今何か月かは、送付された「ご契約の内容」書面にて確認すること。




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